漢字辞典
- 古代中国発祥の至宝 -
-画数と意味を知る漢字の世界-

  • Image 01

    古代中国黄河文明で生まれた漢字

  • Image 02

    その数10万を超えるとされている

  • Image 03

    各漢字は奥深い背景と意味を持つ

  • Image 04

    漢字の背景にある深い世界に迫る

漢字辞典 > 漢字の部首検索 > 部首のぎ のぎへん
 

■漢字の部首検索 目次


■部首のぎ のぎへんの漢字一覧表

漢字を構成するの部首「のぎ のぎへん」の漢字の一覧表になります。 漢字を構成する部首は、漢字を分類する基準として活用されています。 漢字を構成する部首の五行を考察することで、各漢字の共通の背景や五行の概念を考慮することができます。 対象となるのは常用漢字と人名用漢字になります。


▼部首のぎ のぎへんの一覧

部首のぎ のぎへんの一覧

▼部首のぎ のぎへん 常用人名用

5画 人 可

▼音読み:カ
▼訓読み:いね のぎ
▼名乗り:--

7画 常 不

▼音読み:シ
▼訓読み:わたくし わたし ひそか
▼名乗り:とみ

7画 常 優

▼音読み:シュウ
▼訓読み:ひいでる
▼名乗り:さかえ しげる すえ ひいず ひで ひでし ほ ほず ほら みつ みのる よし

9画 常 良

▼音読み:カ
▼訓読み:とが しな
▼名乗り:しな

9画 常 優

▼音読み:シュウ
▼訓読み:あき とき
▼名乗り:あき あきら おさむ とき とし みのる

9画 常 不

▼音読み:ビョウ
▼訓読み:--
▼名乗り:--

10画 常 不

▼音読み:ヒ
▼訓読み:ひめる
▼名乗り:なし なみ み やす

10画 常 良

▼音読み:ショウ
▼訓読み:となえる たたえる ほめる
▼名乗り:あぐ かみ な のり みつ よし

10画 常 可

▼音読み:ソ
▼訓読み:みつぎ
▼名乗り:つみ みつぎ みつぐ もと

10画 常 良

▼音読み:チツ
▼訓読み:--
▼名乗り:さとし ちち つね

10画 人 不

▼音読み:ショウ
▼訓読み:はかり
▼名乗り:--

10画 人 良

▼音読み:シン
▼訓読み:はた
▼名乗り:はた

11画 常 可

▼音読み:イ
▼訓読み:うつる うつす
▼名乗り:のぶ や ゆき よき より わたる

12画 常 不

▼音読み:ゼイ
▼訓読み:--
▼名乗り:おさむ ちから みつぎ

12画 常 可

▼音読み:テイ
▼訓読み:ほど
▼名乗り:しな たけ のり ほど みな

12画 人 良

▼音読み:キ ケ
▼訓読み:まれ まばら
▼名乗り:まれ

13画 常 不

▼音読み:チ
▼訓読み:いとけない おさない
▼名乗り:のり わか わく

13画 人 可

▼音読み:ジン ニン ネン
▼訓読み:みのり みのる
▼名乗り:とし なり なる みのる ゆたか

13画 人 可

▼音読み:リン ヒン
▼訓読み:うける
▼名乗り:--

13画 人 優

▼音読み:リョウ ロウ
▼訓読み:かど
▼名乗り:いつ かど たか たる

14画 常 可

▼音読み:シュ
▼訓読み:たね
▼名乗り:おさ かず くさ しげ たね ふさ

14画 常 良

▼音読み:コク
▼訓読み:--
▼名乗り:よし より

14画 常 可

▼音読み:トウ
▼訓読み:いな いね
▼名乗り:いな いね しね ね

15画 常 不

▼音読み:カ
▼訓読み:かせぐ
▼名乗り:たか たね

稿 15画 常 可

▼音読み:コウ
▼訓読み:わら
▼名乗り:--

15画 常 優

▼音読み:スイ
▼訓読み:ほ
▼名乗り:お ひいずる ひで ひな ほ みのる

15画 常 可

▼音読み:ケイ
▼訓読み:とどめる かんがえる
▼名乗り:--

15画 人 不

▼音読み:トウ
▼訓読み:いな いね
▼名乗り:いな いね しね ね

16画 常 可

▼音読み:セキ シャク
▼訓読み:つむ つもる つもり
▼名乗り:あつ かず かつ さ さね つね つみ つむ つもる もち もり

16画 常 不

▼音読み:オン
▼訓読み:おだやか
▼名乗り:しず とし やす やすき

17画 人 不

▼音読み:スイ
▼訓読み:ほ
▼名乗り:お ひいずる ひで ひな ほ みのる

18画 常 優

▼音読み:カク
▼訓読み:かる とりいれる
▼名乗り:え みのる

18画 人 優

▼音読み:ジョウ
▼訓読み:ゆたか わら
▼名乗り:おさむ しげ みのる ゆたか

22画 人 不

▼音読み:ジョウ
▼訓読み:ゆたか わら
▼名乗り:おさむ しげ みのる ゆたか

検索結果 : 34 件


▼部首のぎ のぎへんと五行

部首のぎ のぎへんと五行

部首のぎ のぎへん 常用人名用

■漢字辞典からのご案内

人類が研究し続けてきた「暦」という叡智から、時流の流れを掴むことを目的とした開運メルマガを配信中です。 時流を知ることにより、運という目に見えないものを感じ、好機を掴むことができるでしょう。


■漢字辞典からのご案内